それぞれの部屋があっても、やっぱり家族は同じ空間で
一緒にたくさんの時間を過ごした方がいい。

そう思う私は、子どもが部屋に籠っていれば「どうしたの?」と声をかけ
リビングに来るように呼んでしまいます。


だから、子どもたちがリビングに
個人のものをあれこれ持ち込んでしまうのは当然のこと。

以前は、隣の和室の収納に一つずつ、
個人のファイルケースを用意していたけれど  → 
気が付けば、やっぱりあちこちに個人のものは置かれ
ファイルケースの中には、いつ入れたかわからないような
ガラクタ?やらメモやら本やらがあふれ返るありさま。


そうなってしまうのは、使いやすい収納を用意していないこちらの問題・・・と
先日、個人の収納場所を改めてみました。


無印のソフトボックス


無印のソフトボックス。
雑誌なども余裕でたくさん入る大きさ。

ここに、すぐに使いたいもの、
使っている途中だけれど、食事などで中断するとき、
明日また使うからリビングに置いておきたいもの、
などなどを、まとめて入れてもらいます。

これなら、自分が移動するときに
ボックスごと持って行って隣に置けば、とても使いやすい。

私も、そこらへんに出ている個人のものを見つけたら
この中にぽんぽん放り込めばOK。

それにこのケース、一応置き場所は決めているけれど
リビングに転がっていたとしても
気にならない見た目もなかなか好み。

基本的にこれは一時ボックスで
中身はその都度片付けるということにしているけれど、
この中に収まっていさえすれば
私は何も口出ししないことにします

お互いストレスを無くすことも大事


ところで、またお片付けのことを書いてしまった。
どうして私は、暮らしの中に自分の流行りができてしまうのかな




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