お茶の時間


子どもたちは学校から帰ると、
そのままピューっと遊びに出かけてしまうこともあるけれど
できたら、お茶のじかんは一緒に持ちたいなと思います。

学校であった色んなことを聞いたり、
私もあったことを話したり。

子どもの成長とともに、
意識していないと少なくなってしまいそうな時間。

でもきっと、これから先のほうが
もっと色々な悩みも出てくるのだろうから、
そういう時間をちゃんと持ちたいな。


affogatoを気取って、
アイスクリームに濃いコーヒーをかけてみました

けれど、エスプレッソマシンはないし、
「コーヒーフロートおいしいね!」と言われてしまった
ある日の午後のお茶のじかん。


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コメント 2

pri-co  2013, 03. 10 (Sun) 08:48

私もそう思ってるんです。
最近、幼稚園に行く気満々な娘ですが、絶対行かないとか言い出すと思うし、
色々なことが分かってないのに口にして、他人を傷つけたり傷つけられたり。
そんなことがあるとも知らずに呑気に飛び跳ねてる娘に、
最近はよく「幼稚園から帰ったら、ママがおやつ用意して待ってるから、
楽しかったことも嫌やったことも、全部いっぱいお話してね」と言ってます。
頑張ってそれまでに家事をできるだけ済ませておきたいです。
そうそう、ヨーグルトもですが、最近はオリゴ糖に御通じを助けられてます。

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utako  2013, 03. 14 (Thu) 15:13

pri-coさん

お返事遅くなってごめんなさい。
そうですよね。外で色々なことを経験するようになれば
悲しいこと、悔しいこと、増えてきますもんね。
親は見ていることはできないけれど、
ちゃんと時間を取って、話を聞きたいですよね。
帰ればホッと安心できる、家はそういう場所でありたいですね。

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